デリヘルの面接はそんなに甘くない!

初心者でも風俗の面接を受ける価値はあります。人気嬢になって稼いでみましょう。 - 4次面接も当たり前 時には実技試験も

4次面接も当たり前 時には実技試験も

高級店の面接は、有名企業の就職試験よりも厳しいとさえ言われます。最も重視される“惚れさせ力”は、経験に関係ないポイントです。風俗業界が初めてでもハンデと思わず、チャレンジしてみましょう。厳しい基準をクリアすることは、業界から売れっ子のお墨付きをもらうようなものです。

多くの店が、複数回の面接を行います

どの店も、本当に売れる嬢だけを在籍させたいので、1回では分からない人となりの部分を何度も繰り返し採点します。なかには4次まで設定される場合もありますので、応募から採用決定までには早くても2週間ほどかかると考えておいた方が良いでしょう。

性格や気配り力が、色々なシチュエーションでチェックされます

面接は、集団・個別それぞれで行われ、さらに事務所内・カフェなどの飲食店など場所も変わります。お酒を飲みながらの面接も、多くの店が設定しています。客についた時のちょっとした所作が、リアルな状況下で採点されることになります。
さらに、実技試験を行う店もあります。決して本番の強要などといった、セクハラ行為ではありません。試験ですので、客役の男性と採点するスタッフ(ほとんどの場合女性)の2人以上が付きます。同伴という設定や、ベッドでのプレイについて、いかに男性をたてる心配りとテクニックがあるかチェックされます。

売れっ子にマストな“惚れさせ力” 経験には関係のない素質です

重要視されるのは、男性からの「また会いたい」を引き出す能力です。視線・ちょっとした所作・集団でいる時の振る舞いで、何となくこの子は良いなと感じさせる“惚れさせ力”は、人気をつかむのに必須です。これは、トレーニングしてもなかなか身に付きませんので、面接官は何度もチェックし、確信のある子だけを採用するスタイルとなっています。
容姿やプロポーションが基準をクリアしていても、人気嬢になれず悩むデリヘル嬢は数多くいます。特に競争の激しい高級店では、相手の心を包み込むような魅力があるかどうかがポイントとなります。厳しいチェックを乗り越えれば、売れっ子デリヘル嬢になる日も近いと言えるでしょう。

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